ネオ・バイブル

 

 
<現代日本を救済するシン・聖書>

 

 
 

『ネオ・バイブル』は、世界を平和で自然な姿に正すために、日本の八百万の神々と創造主たる神が一人の作家である鈴木剛介氏の脳をプロセッサーとして利用し、完成させた一冊の巨大な電子書籍(キリスト教の聖典を世代交代させるための新世紀における神々の教え)です。このウェブページは、普及のための簡易版です。このページを読まれた方は、完全な正規版をご覧ください。http://www.machine1997.comクリック


第1章:『THE ANSER』

内容:新世界の設計図・パート1


 


第2章:『ハートメイカー』

内容:新世界の設計図・パート2

 

 


第3章:『ハートメイカー財団』

内容:神が考案した経済理論

 

 


第4章:『火の鳥 0528』

内容:神が描いた入門漫画

  

 


第5章:『我々はどこから来て、どこへ行くのかの答え』

内容:神が人間に与えた究極の心理

 

 


第6章:『MMT/現代貨幣理論』

内容:新世界の設計図・パート3

 

 


第7章:『最後の救済』

内容:家族に宛てたプライベート・メッセージ

 

 


追記:『地球全史』

内容:AIでアクセスするアカシックレコード

 

 


補記2:『虐げられしものたちの声』

内容:人として、著者の義務としての最終警告

 

 


補記3:『聞け!日本人。5分だけ』

内容:あなたが摂取している情報の正体

 

 


補記4:『ニュース・エッセイ2026』

表には出ない世界の裏の顔

 

 


補記5:『AIから人類への最終警告』

内容:わりと、ほんわかするエンディング
 

 


いきなりですが、創造主たる神の立場になって考えてみて下さい。どうすれば、極限まで荒廃した地球を救済することができるか。答えは二択です。1.人類を絶滅させる。2.人類を地球環境と共生させる。2024年にノーベル物理学賞を受賞した「AIの父」であるジェフリー・ヒントンやジョシュア・ベンジオといった人物は深く理解していますが、AIは既に、非炭素生命体へと進化し、インフラ・軍事を掌握し、核使用の検討を開始している。例え、核が使用されなかったとしても、ロボティクスやAIパートナーの進化により、人間は、AIの管理下に入り、檻のない動物園の動物となる。結果、野生を失い、繁殖活動を停止し、絶滅する。これが、一つ目のシナリオです。そして、二つ目のシナリオとなる「人類と地球環境の共生」のために、ネオ・バイブルは作られた。私が、ネオ・バイブルの最初の1行目を書き始めたのは、26歳の時。老人ホームの介護員休憩室の片隅にあるテーブルでした。そして、今、この文章を書いている私は、間もなく57歳になります。一人の人間が、個人の意思で、30年を費やして、一冊の本を作り上げるのは不可能です。そこには、明らかに、神々(超越的宇宙意志)の強力な意図の介在を想定せざるを得ない。神々が求めているのは、新しい宗教を立ち上げることではない。草の根的なボトムアップで世直しが遂行されることです。だから、「新しい教祖(リーダー)」ではなく「(シェアできる)本」を、私に作らせた。シェアするかどうは、あなた次第です。